メガネ選びにお役に立てて欲しい、メガネでおしゃれを感じさせる距離
似合うオシャレなメガネフレームを探す1つのポイントに、姿見で距離を置いた状態で見てみるのが理想と思いますが、近視の方ですと離れてしまうと掛けている感じが判らないために、目の前の鏡で見ることが多いのが現実です。そこで、お好みのフレームを2~3本を選び、できれば販売スタッフやお連れの方がいらっしゃればお連れの方に離れた距離で見て頂き意見をお聞きすることが大切です。
そのメガネ素敵だねと!気づいてもらえる距離
目次
仕事や日々の暮らしのなかで、ひとはひとにあまり接近などしないものです。メガネの鼻パッドが見える距離までくっつくのは、恋人やパートナーくらいです。
通常、相手が誰か認識する距離が10メートル。つかず離れずの距離が5メートル。1対1で会話を交わすのが1メートル。
ですから、メガネは5メートル離れたところから見た印象と、対面での1メートルの距離で受けるイメージが大切になってきます。
じっと50センチまで近寄ることはまずないのに、そんな、”距離メガネ選び”をしていませんか。
ディテールまで作り込まれたメガネを手に取り、まじまじと見ると確かに美しさがわかります。
ただ、その手にとったときの印象は、自己満足であって、相手には伝わらないのです。5メートルで素敵と思ってもらって、1メートルで似合っているといってもらう。それがメガネで最も大切な”距離感”なのです。
メガネでわざと隙をつくる
完璧すぎないで、どこかに隙があるほうがとっつきやすく、共感されるものです。あなたが完璧主義者だったりすると、その長所が逆にハンディキャップななっていることも予想できるのです。
そんなあなたには、あえてメガネで隙をつくることをオススメします。わざとバカっぽいメガネをかけてみる。ドジでまぬけな一面も、じつは最も大きな魅力のひとつです。
あなたが美人だったり、イケメンだったりしたら、逆にそれがあなたに近づきがたい負のオーラを醸し出してしまっているかもしれないのです。
しかも、あなたがそれを気づいていない、というのがいちばんの問題なのです。メガネで自分を崩してみる。でも、心配はご無用です。どんなに崩しても、あなたの素敵さは崩れませんから。
こちらの内容にご興味のある方は・・・参考文献「メガネが人生を変える」こちらへ
快適な眼鏡製作のご提案店舗:
眼鏡をかける方々はお一人おひとりお顔立ち、見るための眼鏡レンズ度数、ライフスタイル等は違うことを前提に、当店は、各年齢に応じた快適なメガネづくりを目指し、人生における視生活のサポートに日々勉強を重ねています。例えば、40歳の方が直面する老眼の始まりについて、各人が仕事や趣味等の生活における見ることのこだわりをご提案しています。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
続きは・・・・・・・・引用文献のご案内
服は身に着けるもの、メガネだって身につけるものなのにファッション雑誌も殆ど市販なく、参考になるアイファッションを楽しむ単行本も数少なく思っていたのですが、眼鏡店の方やメーカーなどの方が経験を活かし出版されている本がありました。
ご興味のある方は、この単行本の一部を抜粋して掲載させていただきましたのでご紹介いたします。
著者:藤裕美 発行者:玉越直人 発行所:WAVE出版 タイトル:メガネが人生を変える
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞夕刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●日本眼科紀要会(日本の眼科学雑誌)への寄稿協力依頼を受けました・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました1⃣・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました2⃣・・・こちらへ
[公開日] 2026年05月29日
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