TEL 06-6411-8965

強度近視用眼鏡フレーム キグ・バリスター

最強度近視の方の理想の眼鏡枠 強度ウスカル

理想の強度近視(ド近視/最強度近視)の方の眼鏡フレームの追求をテーマに

強度近視の方が眼鏡を製作されるときに、いつも気になる事にレンズの厚み、眼が小さく見える、メガネが重い等があり、これらを解決できる眼鏡を思われて眼鏡店に足を運ばれるのではないでしょうか。

そして眼鏡店に行かれると、決まってフレーム選びにおいて「小さいフレーム」「フレームの縁が太い枠フレーム」の方が「レンズの厚みが薄く仕上がりますよ」とか、レンズの選択には「厚みが薄くなるレンズ」と言ったようになり、決まったセールストークで眼鏡製作をされていたと思います。そこで、このような問題を真剣に解決しようと、眼鏡士岡本隆博氏が考案され製作されたフレームが「強度ウスカルフレーム」です。一言でこのフレームを表現するのであれば、同じレンズで強度ウスカルフレームに入れればレンズの厚みが薄く、軽くなって見違える強度近視眼鏡に仕上がることです。

強度近視メガネキグ・バリスター
カラー::ブラッシュブラウン 55

サイズ:42□26 レンズ天地幅 32mm

モデル名の「キグ・バリスター」は、『電圧保護素子(バリスター)』という電気器具からとっています。

ハイセンスな雰囲気を持つメガネフレームとして登場、少し太めの造りでゴツいハードタイプのボディを持つモデルで、ウスカルフレームの中ではやや平均より大きめサイズで、平均サイズの男性の顔にも抜群の相性を誇り、女性がかける場合、かなりのボリュームを持つこのフレームをどうやってかけこなすか、かける人の腕の見せ所といえるでしょう。レンズ天地幅も、32mmということで、遠近両用など累進レンズにもうまく適合するサイズ取りになっています。目と目の間の幅(瞳孔距離といいます)が、64ミリ~68ミリの強度近視の方にお勧めです。

また、フレームの特徴として「アクション丁番」と呼ばれる、柔軟性を重視した補助パーツの採用があります。フロントとテンプルの色を変化しやすいという特性もありますが、顔にかけた時の「抱え感(かかえかん)」を適度なバランスの強さで保ってくれます。その形状は、ウエリントン・メガネと飛ばれるメガネの型を継承し、丸みあるメガネの型「ボストン型」とも相互の特徴を分け合った「ウエリントン・ボストン」というべき中間の玉形のスタイルを持ちます。どちらかといえば、ウエリントンに近い形状のようにも思います。「ウエリントン+ボストン」からさらに独自の進化を経たスペシャル・ラグジュアリー・アンティークなスタイルを目指しています。自然体のカラーでも過不足なくおしゃれ心を満足させてくれます。

カラー1:ブラックマット

強度ウスカルフレームキグ・バリスター ブラックマット

カラー9:ブラッシュシルバー 

強度ウスカルフレームキグ・バリスター ブラッシュシルバー

カラー展開は3色で、1番カラーのブラックマットは、腕(テンプル)にはブラッシュブラウンを使用し、暖かみを出しています。重くなりすぎず、適度なバランスにしました。テンプルのブラッシュブラウンと組み合わさることで、黒と茶色の濃厚なハーモニーを手に入れます。5番カラーのブラッシュブラウンは、腕(テンプル)にブラッシュシルバーを使用し、落ち着いた色の組み合わせとしています。テンプルのブラッシュシルバーとの組み合わせで、茶色といぶし銀のスタイリッシュないでたちとなりました。9番カラーのブラッシュシルバーは、腕(テンプル)に ブラックマットを使用し、コントラストを重視した色使いに。テンプルのブラックマットとの配合で若々しいイメージに。軽くなりすぎず、充分な高級感を確保できます。どれも落ち着いた定番の組み合わせ。
多くの人の肌の色になじむことでしょう。

ウスカル会公式ホームページより抜粋

強度近視プロショップに戻る・・・こちらへ

強度近視メガネで快適を追求しているメガネのアマガン センター店。
強度近視眼鏡の眼鏡専門店

メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。当店では、強度近視メガネを製作する時の問題を解決していただくフレームコーナーを設置しております。

[最終更新日] 2021年05月09日 /[公開日] 2021年04月18日
カテゴリー:未分類


TOPへ戻る