ハイカーブサングラス|スポーツメガネのオーダー鼻盛りパッド加工
スポーツサングラス、スポーツメガネフレームといったフロント部のハイカーブデザインや、海外製の一般的な有名ブランドサングラス、メガネフレームは、日本人のお鼻にフィットし難い場合があります。例えば・・・
スポーツサングラスやスポーツメガネ、海外製サングラス&メガネフレームの掛け心地を改善
目次
例えば・・・
スポーツ系サングラス&メガネ一例:
●オークリー ●ルディ ●ESS ●ワイリーエックス ●ゲイターズ ●etc.
海外製一般サングラス&メガネ一例:
●ルイヴィトン ●シャネル ●トムフォード ●グッチ ●ポロラルフローレン ●ディオール ●レスカ ●etc.
スポーツサングラスやスポーツメガネなどの鼻盛り
スポーツサングラスやスポーツメガネといったフレームは、一般のサングラスやメガネと違ってフロントカーブが強く(ハイカーブ)、レンズ面も大きく、頬やまつ毛にレンズ後面が当たったりするため、一般的な鼻盛りでは効果が薄れるために、完全オーダーにした鼻盛りが必要なことがあります。
一般的なメガネフレームやサングラスフレームの鼻盛り
スポーツメガネやスポーツサングラス等のオーダー鼻盛りパッド加工
スポーツサングラス、スポーツメガネは出来る限り視界を広くするためにフロント部が大きく、ハイカーブの設計になっています。
この場合、どうしても頬やまつ毛等がレンズ後面やフロント枠に接触することが多々あります。
一般の鼻盛りは標準タイプのフレーム形状を対象とした鼻盛りが多く、スポーツサングラスやスポーツメガネの大きくてハイカーブデザインでは効果が出ないことが多く、それぞれの方のお鼻に合わせたオーダー式の鼻盛り加工が必要になります。
当店製作 その一例
■ESSのサングラスフレーム ハイカーブスポーツサングラス
お鼻の当たりが悪くサングラスがズレて困っておられました。お鼻が狭い方だったので約7mmの厚さをもたし約12mmの小粒形状で仕上げています。
■オークリージョウブレイカーの大き目のハイカーブのスポーツサングラス
「鼻が痛くなる」「長時間かけると違和感が出る」など、とご相談にご来店いただきました。
パッドがお鼻に合っていないと、「サングラスがズリ落ちる」「小鼻が痛くなる」「パットの傾斜が合っていないと圧迫感が強く、長時間かけられない」「度付きは見え方にも影響し視界が安定しない」「スポーツ時に集中力が発揮できない」など見た目だけでなく、快適性や安全性にも影響します。
取り扱い店舗:
眼鏡をかける方々はお一人おひとりお顔立ち、見るための眼鏡レンズ度数、ライフスタイル等は違うことを前提に、当店は、視生活の質を向上させる技術を提供する眼鏡専門店として、さまざまなブランドフレームを準備させていただき、ご満足のいくメガネ選びのご提案をいたしております。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞夕刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●日本眼科紀要会(日本の眼科学雑誌)への寄稿協力依頼を受けました・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました1⃣・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました2⃣・・・こちらへ
[公開日] 2026年02月11日
カテゴリー:メガネ一覧,眼鏡屋,度付きスポーツサングラス,スポーツメガネ





























