似合うメガネ選びは何本か候補を集める 選ぶ❷
似合うメガネと出会うために、1つの考え方として「積極的にスタッフと話をする」ことも大切です。
■似合うメガネメガネと出会うために、欠かせないスタッフとの参考までの会話:
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似合うメガネ探し
基本的な似合うメガネのお顔とメガネフレームのデザインは・・・こちらへ
数少ない似合うメガネ探しの小冊子をみつけ、分割掲載をしてきました。メガネを購入する前に実際は1冊の小冊子としてお手元においていただくことがベターと思います。分割した似合うメガネと出会うために1~9まで説明してきましたので、再度じっくりと見ていきましょう。
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無理矢理消去法
スタッフ:
消去法で無理やりしぼっていくのが一番決定しやすいんでしよ。さあ、まずはもう一度おさらいもかねて、かけてみましょう。
ご本人:
まずはこれから。
スタッフ:
どうですか?
ご本人:
やっぱりこれは、はじめにかけたっていうのもあって、好きですね。真正面から見るとほとんど目立たないんだけど、ちょっと下を向くと黄緑色が見えるのがいいな。
スタッフ:
これは残しますか?
ご本人:
次はこれにしましょう。
スタッフ:
これは自分では絶対かけないめがねだけど、かけてみると置いてあったときの印象よりも自然なんですね。でも、これは毎日というよりは、定番めがねがあって、時々使いたいめがねなんで、やめます。
ご本人:
これは色がいいですよね。う~ん。迷うな。
スタッフ:
じゃあ、ちょっと保留にしましょう。
ご本人:
これはやっぱり渋いな。
スタッフ:
ギラギラのシルバーとゴールドのコンビが、またかっこいいですよね。これはかなり気に入ってますよねね。ということで”残し”ですね。
ご本人:
これは普通ぽっくていいんですよね。でも、今回はちょっと変わったのが欲しいからやめときます。
スタッフ:
ホントにいいんですか?棚に戻しますよ。
ご本人:
そんなこと言われたら、心がゆらぎますね。
スタッフ:
冗談です(笑)。これよりは、ほかのほうが似合っていると思いますよ。棚に戻します。
ご本人:
これは残します。
スタッフ:
これは?
ご本人:
これも残す。
スタッフ:
う~ん。これはちょっとかっこつけてるみたいだから、やめときます。
ご本人:
迷うけど、こっちのほうが好きかも。
スタッフ:
やっと3本にしぼられましたよ。
こちらの内容にご興味のある方は・・・参考文献「めがねを買いに」こちらへ
快適な眼鏡製作のご提案店舗:
眼鏡をかける方々はお一人おひとりお顔立ち、見るための眼鏡レンズ度数、ライフスタイル等は違うことを前提に、当店は、各年齢に応じた快適なメガネづくりを目指し、人生における視生活のサポートに日々勉強を重ねています。例えば、40歳の方が直面する老眼の始まりについて、各人が仕事や趣味等の生活における見ることのこだわりをご提案しています。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
続きは・・・めがねを買いに
著者:藤裕美 発行者:玉越直人 発行所:WAVE出版 タイトル:めがねを買いに
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞夕刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●日本眼科紀要会(日本の眼科学雑誌)への寄稿協力依頼を受けました・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました1⃣・・・こちらへ
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[最終更新日] 2026年02月21日 /[公開日] 2026年02月07日
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