掛けたら違いが判る偏光サングラス OZNIS FUBO
他の偏光サングラスと掛け比べれば違いが実感できるTALEX偏光サングラス。OZNISは、軽さとフィット感が特徴でレンズはTALEX社により独自開発された〝雑光カットフィルター〟を使用した偏光レンズが使用されており〝見え方の質〟にこだわった、類例の無いクリアな視界のサングラスです。
偏光レンズ 一般の偏光レンズとタレックス偏光レンズでは何が違う
実際に比べて頂くのが一番ですが、一言で・・・見え方のスッキリ度が違う 驚くほど鮮明
偏光サングラスに限らず、一般的なサングラスでも訴えられることに「長時間、サングラスをかけていると頭痛がする、めまいがする、疲れる」などの声をよく耳にすることがあります。この主な原因はレンズの歪みにあります。
■その一例:フレームに入った状態の偏光サングラスのレンズの「ひずみ」を見比べてください。
歪み計で比較してみると、違いは一目瞭然。一部の偏光レンズでは、特にレンズの外側に行くに従って歪が多く確認されるのに対して、TALEXレンズには歪みが確認されません。
一般的に市販されている偏光レンズの中には、価格にかかわらず使用中に違和感や頭痛を引き起こすものがあり、その原因の一つとしてレンズの歪みが考えられます。
■その一例:一般の偏光サングラスは通常度が入ることはないのですが、製法が違うためにー0.25の度数が入っていることがあります。タレックスの偏光サングラスは、もちろん0.00と正確に製法されています。
その他にも、レンズカーブが全面均整になっているか?や、偏光度(雑光カット率)の高さ、偏光フィルターの接着性能、赤ヌケは全く発生しない等々・・・さまざまな違いがあります。
タレックス偏光レンズの構造 ‘見え方の質〟にこだわった、類例の無いクリアな視界のサングラスを提供します。
薄い膜状の雑光®カットフィルターにより、有害な光だけを取り除き、目に優しい光だけを透過させることができます。
タレックス偏光サングラス OZNIS その一例 FUBO SERIES
レンズの厚みが目立つ、重い、ズレる、横から光が入る、直線的なデザインで顔なじみが良くない、スポーティーに使いたい、耐久性をアップしたい、レンズの裏写り・・・。このような度つきサングラスの悩みをFUBO(フーボ)が解消!
01
サイズ:54□17-133 カーブ:4C
トレンドに左右されないロングアイライフデザインを目指して。ユニセックスのオーバル型レンズシェイプを持ち、あなたを優しい印象に表現いたします。男女とも人気のモデルです。
GLOSS BLACK × MAT BLACK 一例
BROWN × MAT BROWN 一例
02
サイズ:51□18-133 カーブ:4C
柔らかなオーバル型のレンズシェイプが女性の小顔にジャストフィットするとともに、オーバル型でありながら独自のフレームデザインによりアンティークな印象を合わせ持ち、フレームカラーによって様々な表情を見せます。
GLOSS BLACK × MAT BLACK
03
サイズ:53□19-133 カーブ:4C
流行に左右されないロングライフモデル。度入りサングラスとして装用する場合は、やや大きめなスクエア型レンズシェイプで顔幅のある男性向きモデルです。程よいスクエア感で落ち着いた雰囲気を醸し出します。
GLOSS BLACK × MAT BLACK
MAT BROWN × MAT DARK BROWN
取り扱い店舗:
眼鏡をかけている方のスポーツどきの眼鏡を真剣に考え、競技や年齢等に合ったスポーツメガネ等のご提案を行っています。特にハイカーブにおけるデザインの度数設定は最先端の技術を取り入れ、体験コーナーを設けて見え方の確認を行っています。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞夕刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●日本眼科紀要会(日本の眼科学雑誌)への寄稿協力依頼を受けました・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました1⃣・・・こちらへ
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[公開日] 2026年10月28日
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