メガネのネジが緩みにくいメガネネジ修理
メガネフレームの主要な部位にはネジが2本から6本使われています。フレームの形状にによりメタルフレームの場合、丁番、リム(レンズ止め)、パットといった場所に使われており、セルタイプのフレームでは、丁番に使用され、フチなしのフレームではレンズを止めるネジと丁番に使用されています。
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OSハイブリッドネジ 丁番用
目次
メガネのネジはmm単位の小さなネジですが、工夫を凝らしきめ細かく製作することで不快なネジの緩みや外れやすさを解消できるネジがあります。
メガネフレームのネジを使用している部位の中でも、結構緩みがよくでる箇所の部分が丁番部と思われます。
この部分に現在使用されているネジをハイブリッドネジに取り替えることで、今まで何度も眼鏡店やご自身で締めて頂いていた煩わしさが解消されます。
ハイブリッドネジ 丁番用 その一例
丁番用 その一例
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メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
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眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
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[公開日] 2026年03月26日
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