最強度の近視、ド近視と思っておられる方の理想の強度近視メガネフレーム CRAMTOPE
今まで、近視の度数の強い方がメガネを制作するにあたりお悩みがあった・メガネが重い・レンズの厚みが太い・顔の輪郭線の入り込みが気になる、眼が小さく見える等がありますが、これらの問題を最大限解消できるフレームが登場しました。
強度ウスカル(造語)フレームは、玉型サイズ(フレームサイズ)46mm以下、鼻幅21mm以上で設計されたフレームで、強度ウスカルと称します。
強度近視の方の悩みを眼鏡士岡本隆博氏が、この設計のフレームに着目して、発売当初は「ウスカル枠」と名付けて商品として提唱しました。
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目が小さくなりにくい超強度近視メガネフレーム クラントープ
目次
関西の大阪府箕面市からお車で、レンズが分厚くならない強度近視用メガネを制作にご来店されました。
サイズ:37□27 遠近両用など累進レンズにも対応可能
度数は近視が約S,9.00ありましたが、レンズ厚みは約2.5mmと薄く軽く仕上がりました。
全体的な構造は、伝統的そのものといってよい昔ながらのオーソドックスなスタイルですが、使っている素材は最新鋭のチョイスです。フロント(前枠)にはチタンを仕様、テンプル(腕)にはベータチタンを採用して弾力性を重視してあります。
この弾力性によって、細身でも柔軟に耐え抜く耐久性のある構造を可能としています。
フロント部の中央のブリッジも、これまでになかった「高耐久」かつ「繊細」さを重視したパーツを使っていますので、このクラントープに求められる性能を最大限に引き出しています。
その他のカラー
その他の強度近視メガネ「強度ウスカル」&強度近視等について
取り扱い店舗:
眼鏡をかける方々はお一人おひとりお顔立ち、見るための眼鏡レンズ度数、ライフスタイル等は違うことを前提に、当店は、特に強度近視の方の視生活の質を向上させる技術を提供する眼鏡専門店として、強度近視用眼鏡を快適に掛けて頂くことを目指しています。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
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[最終更新日] 2024年12月25日 /[公開日] 2024年08月21日
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