強度近視メガネを掛ける事が気にならないフレーム
一昔前だったら、凹レンズ10.00Dの強度近視の方が眼鏡を作る場合に、出来る限りレンズを薄く、軽く仕上げるために、フレームは出来る限り小さいフレームで、レンズはプラスチックレンズよりもガラスレンズを薦められたと思います。
フレーム選びに関しては、出来る限り小さい枠であれば、子ども用枠が良いのでしょうが大人のお顔には不釣り合いになります。
そこで開発されたのが強度近視の方の事だけを考えて設計製造したフレームです。
現在レンズは素材の開発や設計製造技術の発達により、ガラスの厚みに近づいてきております。そのため、当店での強度近視メガネのレンズはプラスチックレンズが主体になっています。
理想の強度近視メガネフレーム
目次
目が小さくなりにくい、レンズの厚みが薄く軽く、掛けた時のコメカミの入り込みが目立たない等、今までのメガネフレームとは違った「強度ウスカル」フレームのご紹介。
強度ウスカルフレーム その一例
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その他の強度近視メガネ「強度ウスカル」&強度近視等について
取り扱い店舗:
眼鏡をかける方々はお一人おひとりお顔立ち、見るための眼鏡レンズ度数、ライフスタイル等は違うことを前提に、当店は、特に強度近視の方の視生活の質を向上させる技術を提供する眼鏡専門店として、強度近視用眼鏡を快適に掛けて頂くことを目指しています。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞夕刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●日本眼科紀要会(日本の眼科学雑誌)への寄稿協力依頼を受けました・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました1⃣・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました2⃣・・・こちらへ
[最終更新日] 2024年12月25日 /[公開日] 2024年09月12日
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