バネ式メガネ(スプリングヒンジ)フレーム|バネ丁番
メガネフレームの蝶番(ヒンジ)箇所に、スプリング(バネ)を取り入れて製作されたメガネフレームがあります。フレームの種類としては数多く生産はされていませんが、丁番(蝶番)からの広がりが少なく眼鏡のズリなども起こりにくいのがバネ式メガネフレームです。
バネ式メガネフレーム
目次
フレームの幅よりも顔幅が広い場合などは、バネ式メガネフレームをかけると蝶番部分が広がり、フィット感を感じやすくなります。
いつの間にかメガネがズルズルと落ちてくるような方には最適な機能かも知れません。
また、メガネのかけはずしが多く直ぐに広がってしまうような方にも広がりが起こりにくくなるのでオススメです。
蝶番とは、レンズが入っている前枠(フロント)部と、耳に掛けるテンプル(ツル)部と呼ばれている場所を繋ぐ部分のことです。この部分にバネを組み入れることでバネ式メガネフレームが完成いたします。
蝶番の構造 組み立て方
バネ式メガネフレーム その一例
バネ丁番という機能性が目に見えることで現在でも根強い人気があります。昔と違いアフター部品、メンテナンス方法も確立されております。
grande dame(グランダム) VT-401
その他のカラー
grande dame(グランダム) VT-402
その他のカラー
grande dame(グランダム) VT-322
grande dame(グランダム) VT-281
grande dame(グランダム) VT-279
取り扱い店舗:
眼鏡をかける方々はお一人おひとりお顔立ち、見るための眼鏡レンズ度数、ライフスタイル等は違うことを前提に、当店は、特に40歳の方で近視度数が凹4.00D位の視生活の質を向上させるの選択肢として、跳ね上げ式メガネのご提案をさせていただいています。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
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[公開日] 2026年05月13日
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