目薬が差しにくい|目薬がさせない方にご提案
高齢者の方だけではないのですが、目薬がうまくさせないとおっしゃる人もおられます。例えば、体が硬い人や首が固く顔をぐっと上に向けれない人、両手が十分に頭の位置まで上げれない人、四十肩・五十肩といった肩が痛む人などは、努力してもうまくさせないようです。

点眼時のお困り事を解決
目次
目薬をさすのが苦手でうまくさせない!手が震えてしまって位置がズレてしまう!などなど、

また、点眼瓶の位置が固定できず、点眼液が眼の中にうまく入らない、点眼瓶の先端が眼やまぶたに触れてしまう等・・・
点眼補助具
目薬をさすときに眼へスムーズにアテンド(手助け)できる補助具です。

大きさ:
横幅約4.4cm
高さ約3.5cm
手術などをされた痕に触れないような大きさを確保しています。

キャップ(点眼補助具)は、点眼瓶の先端が眼に触れない高さにセットされていて眼やまぶたを傷つけづ安全に使用できます。
顔にフィットしやすい丸みのある形状で、点眼の際に正しい位置に固定できます。


キャップ(点眼補助具)の持ち手部分を持ったまま点眼瓶の先端が眼球の真上に来る位置にあてて点眼してください。
点眼瓶が抜けないよう、両手で支えながら点眼してください。
点眼サポート補助具の考案は日本国特許庁にて実用新案されました
特許庁において平成8年3月27日付、株式会社 尼崎眼鏡院が実用新案として登録されました。













快適な眼鏡製作のご提案店舗:
眼鏡をかける方々はお一人おひとりお顔立ち、見るための眼鏡レンズ度数、ライフスタイル等は違うことを前提に、当店は、各年齢に応じた快適なメガネづくりを目指し、人生における視生活のサポートに日々勉強を重ねています。例えば、40歳の方が直面する老眼の始まりについて、各人が仕事や趣味等の生活における見ることのこだわりをご提案しています。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞夕刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
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[公開日] 2026年01月25日
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