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強度近視メガネおすすめ

強度近視眼鏡おすすめフレーム  ディアネス4

強度近視メガネのレンズには「ガラス」素材と「プラスチック素材があります。また、この2種類のレンズの中にも種類があり、通常、屈折率で表記されその数字が大きくなればなるほどレンズの厚みが薄くなります。

強度近視メガネのレンズ厚み比較
同じ度数でもレンズの素材が違うと厚みが違う

ガラスの素材(屈折率表示):屈折率1.53/ 屈折率1.60/1.70/1.80/1.90

プラスチックの素材:屈折率1.50/ 屈折率1.55/1.56/1.60/1.67/1.70/1.74/1.76

屈折率 が高くなればレンズの厚みは薄くなります。また、昨今では素材に加えてレンズの設計を変えることで、さらに厚みが薄くなる技術も開発されています。

DearnessⅣ

福井県鯖江市からの、チタン製のメイドインジャパン。強度近視の方が眼鏡を制作されることで気にされている問題を解決した、強度近視の方のことだけを考えて製作されたフレームです。

ディアネス4強度近視メガネフレーム
つやありブラウン (カラー 9)

女性と強度近視眼鏡とデザインを考えた、穴空きタイプの強度近視メガネフレーム(強度ウスカル)。

レンズ側面に隙間を空けたメガネフレーム。
穴空きタイプ

「穴空きタイプのウスカルメガネフレーム」とは、レンズ側面に隙間を空けたメガネフレーム。

穴空きタイプではないウスカルメガネフレームでは、光学的に適合するレンズの横幅だと少し顔より小さくなってしまう。という場合は、この穴空きタイプのウスカルフレームがうまく適合します。

その他のカラー

ブラックマット (カラー5)
ライトブラウンマット (カラー7)
つやありラベンダーパープル (カラー1)

取り扱い店舗

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強度近視メガネで快適を追求しているメガネのアマガン センター店。
強度近視眼鏡の眼鏡専門店

メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。当店では、強度近視メガネを製作する時の問題を解決していただくフレームコーナーを設置しております。

注:掲載商品は当店取引メーカー商品で、全ての商品が在庫としているわけではございません。また、レンズのカラー見本は大半は準備していますが、特製カラーレンズの場合は予約にてのカラーサンプル見本になる場合がございます。

[最終更新日] 2022年12月19日 /[公開日] 2022年12月05日
カテゴリー:メガネ一覧,眼鏡屋,強度近視メガネ


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