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マラソンメガネ

普段眼鏡を装用の方のランニング&ジョッキング時の眼鏡

視力が不十分でふだん眼鏡を掛けている方、コンタクトレンズを装用されている方がいらっしゃいますが、マラソン( ランニング&ジョッキング )をされる場合には、メガネよりもコンタクトレンズの方が問題なく走行できるように思われ、眼鏡をかけておられる方もコンタクトレンズを装用して行う人、これも長時間つけていると目が乾きつ らいといことで、日ごろからメガネに慣れているので、結局のところマラソンするなら普段のメガネをされるようです。また、コンタクトレンズはもともと合わない人もおられ、結局のところマラソンをする時もメガネを使っているという人は多いです。

マラソンとメガネ
最強のメガネランナー中大・堀尾謙介、初マラソンで輝く

そこで、眼鏡を装用して走行するときの一番の問題が「ズレ」と思います。ズレることにより集中力の散漫を煩わしく思われている方々に、オススメのメガネや眼鏡グッズをご紹介させていただきます。

メガネ男子ランキング 陸上男子長距離部。(マラソンデイズより)

腰塚遥人選手:

2020年の全日本大学駅伝にエントリーされています。ただ、時々メガネを掛けていないときがあるんですよねぇ。ぜひメガネで走っていただきたい。やはり不便なんでしょうかね。

鮫島紋次郎選手:

大学時代はほぼメガネランナーでした。中電工に入られてからはサングラス(たぶん度付き)をかけていることが増えました。シンプルなメガネに輝く汗! めっちゃさわやか系ですね。

山田真生選手:

さわやかです。さっそうと抜き去る後ろ姿にギャップを感じます。力強い走りで関西の意地を見せます。メガネランナーとして有名になってきたそうです。

的野遼大選手:

最近も自己ベストを出す活躍ぶり。13:37.83は長崎県新記録でもあるそうです。おめでとうございます。そしてスマイルも素敵です。メガネランナーのチャームポイントをわかってらっしゃる!

ズレにくいメガネ

お顔の形状を測定して製作するメガネフレーム概要

あなたのお顔の形状にぴったりとフィットし、だれもが自然で快適な掛け心地を得られるオーダーメイドメガネ、それがアイメトリクスです。お顔との一体化を追求し、お一人お一人の顔に合わせて作る眼鏡。

アイメーター
お顔を形状するメガネ

その快適な掛け心地を実現するためにサイエンスの粋を集めました。
コンピュータによる三次元計測システム「アイメーター」は、お客様によって異なる頬の高さ、両目の間隔、眼と耳の位置など、87にもおよぶ箇所を測定し、その詳細なデータをもとにお客様の顔の立体形状に合わせてオーダーメイド。だからどんな激しい動きにも対応し、常にお客様の視界を快適にサポートします。

最先端の技術が可能にする、パーフェクトフィット…アイメトリクスは科学から生まれた眼鏡です最新の画像解析と計測技術を導入した三次元計測システム「アイメーター」。アイメーターは、顔の撮影画像より骨格の凹凸を読み取り、正確な計測値を算出。メガネのフィット感や光学性がより快適になるように計算します。

アイメトリクス各パーツ
ズレにくいメガネ 各パーツ

また、ディスプレイ上にアイメトリクス装用時の状態をシミュレーションし、レンズシェイプやカラー、各パーツをお選びいただけます。まさに、サイエンスの粋を集めた計測システムです。

*掲載商品は予告なく変更する場合がございます。

商品名:ALG アルゴ

アイメトリクス、進化の証。アルミダイキャストが実現した究極の曲線美。

マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴ
アイメトリクス、進化の証。

科学の粋を集めてパーフェクトフィット感を追求するアイメトリクスに新シリーズ”ALG(アルゴ)”が誕生しました。アルミニウムダイキャストによって、全てのラインで優美な三次曲線を実現しました。快適な掛け心地と溢れるような曲線美…。進化を続けるアイメトリクスの証をお試しください。

マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴSilrer
フレームカラー:Silrer
マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴRed
フレームカラー:Red
マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴBlue
フレームカラー:Blue
マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴPink
フレームカラー:Pink
マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴBrawn
フレームカラー:Brawn
マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴPurple
フレームカラー:Purple
マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴMatRed
フレームカラー:MatRed
マラソンどきにズレにくいメガネALG アルゴMatBlue
フレームカラー:MatBlue

商品名:EMRiM エムリム

デザイン性”と“機能性”を高次元で融合させた、アイメトリクス初のフルフレーム(ふち有り)デザイン。

マラソンどきにズレにくいメガネEMRiM
「完全なフィット」を、フルフレームでも。

様々なな加工技術の開発、機構の内蔵により、アイメトリクス初のフルフレームデザインが実現しました。その洗練されたデザインと機能性が評価され、第29回 IOFT2016(世界メガネ展)にて2016年アイウェア・オブ・ザ・イヤーメンズ部門にてグランプリを受賞しました。

マラソンどきにズレにくいメガネEMRiM honey
フレームカラー:honey
マラソンどきにズレにくいメガネEMRiM grey
フレームカラー:grey
マラソンどきにズレにくいメガネEMRiM ndigoBlue
フレームカラー:ndigoBlue
マラソンどきにズレにくいメガネEMRiM MarbleGray
フレームカラー:MarbleGray

アイメトリクス、進化の証。アルミダイキャストが実現した究極の曲線美。

科学の粋を集めてパーフェクトフィット感を追求するアイメトリクスに新シリーズ”ALG(アルゴ)”が誕生しました。アルミニウムダイキャストによって、全てのラインで優美な三次曲線を実現しました。快適な掛け心地と溢れるような曲線美…。進化を続けるアイメトリクスの証をお試しください。

詳しくは・・・こちらへ

商品名:FLIP GLASSフリップグラス(跳ね上げ式サングラス)

アイメトリクス全シリーズに対応可能。

マラソンどきにズレにくいメガネサングラスFLIP GLASS
取り外しが可能なサングラスに変える

日差しの強い屋外や日中のドライブはサングラスで眩しさ軽減。日差しの弱い屋外やトンネルでは、さっと跳ね上げ瞬時にメガネへ。

マラソンどきにズレにくいメガネサングラスFLIP GLASS跳ね上げ
跳ね上げ式の「フリップグラス」

取付金具にはレンズを保護する樹脂が付いています。縁無しのアイメトリクスにも安心して取り付けることができます。

各種メガネフレームに装着 ズレ防止グッズ

1)メガネバンド

メガネバンド装用
バンドで後頭部にフィット
メガネバンド
手軽に固定できます。

普段眼鏡をかけている方が、眼鏡ズリを防止するためのバンド、メガネフレームのテンプル(耳に掛けるツル)部分に装着し、激しい動きでも眼鏡がズレないようにしっかり固定できます。

2)ワイヤースポーツバンド

メガネのズレ防止ワイヤーバンド
ワイヤー式メガネバンド

眼鏡やサングラスのズレ落ちを防いでくれるワイヤー式のバンドです。伸縮自在なので装着も簡単、そのままお好みの長さに調節可能で、取り付けもテンプル先(耳に掛けるツル)のチューブに差し込むだけで楽にできます。眼鏡やサングラスをかける前に、アジャスターパーツを中央部に寄せ、ワイヤーベルトを長い状態にしてください。眼鏡やサングラスをかけた後、アジャスターパーツを移動して、ワイヤーベルトを縮めながら、お好みの長さに調節してください。

3)メガネずりロック

目立ちません。
日本製シリコンで安心。

眼鏡サングラスのテンプル先(耳に掛けるツル)部から差し込むだけで耳の後ろに引っ掛かり眼鏡、サングラスがズレにくくなります。 在庫が無くなり次第販売終了となります。

4) メガネグリップ

マラソン時の眼鏡ズリ防止ゴム
眼鏡のすべり止めゴム
テンプルの先に⁁挿入するズレ防止ゴム
ゴム製先セルカバー

メガネのテンプル(耳に掛けるツル)にかぶせるだけです。靴下を履くイメージで、取り外し自在で3倍に伸びるシリコンがメガネをソフトにフィットさせます。金属アレルギーの方にも多くご使用いただいてます。(シリコン製)

5)ピタット

パットに取り付けるズレ防止グッズ
ピタットフィット

現在装用のメガネに取り付けることができます。一見ふつうのシールです。薄くてソフトなシリコンゴムがズレを防止・・・

シリコン材で作られています。使用用途はスポーツ等の激しい動き、汗によるメガネのズレてしまう、下がってしまうという時にパッドや耳に掛かる部分に貼り付けますと、ずれや下がりが極端に少なくなります。あくまでも補助用具ですのでずれたり下がったり、または掛けていても痛かったりバランスが悪い時にはフィッティングが重要となります。もう一度掛け具合調整をしっかり行いそれでも足りない時に取り付けてください。

6)セルシール

セル(プラスチック)の眼鏡にぴったりフィット・・・

鼻盛りタイプのズレ防止タイプ
パッドに簡単に取り付けられます。
各自のお鼻の形に合ったズレ防止パッド
パッドに取り付け

スポーツグラスのセルタイプは、結構、まつ毛や頬にフレームが当たり煩わしいことと、汗によるズレを助長させると思います。その一番の理由は、鼻あての部分の調整ができないことなのですが、簡単にご自身で張り付けることのできるセルシールのご紹介です。

サイズが3種類あります。汗でちょっとズリやすい方にはSサイズ、レンズの内側にまつげが時々あたってしまったり、頬に笑ったときに時々当たってしまう場合にはMサイズ、レンズの内側にまつげが完全にあたっしまう場合や、リム(ふち)が頬にあたってしまう場合にはLサイズ…というのが、だいたいの目安です。

取り扱い店舗

尼崎市神田中通り3丁目43番地メガネのアマガン センター店
スポーツメガネ・サングラスプロショップ

メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。当店では、スポーツどきの眼鏡を製作する加工機および検査機を設置しております。

メガネのアマガン センター店…・・・こちらへ

メガネのアマガンセンター店のこだわりコーナー

メガネのアマガンセンター店スポーツメガネコーナー
スポーツメガネコーナー

深視力コーナー
スポーツメガネコーナー
度付きスポーツサングラスコーナー
強度近視メガネメガネコーナー
跳ね上げ式メガネコーナー
大きいメガネメガネコーナー
色弱メガネコーナー
丸メガネコーナー
メガネ/サングラスこだわり修理コーナー
ロービジョンコーナー

13回目を迎えた東京マラソンが3月3日、都庁前をスタートし、東京駅前をゴールとする42.195kmで争われた。レースを通じて冷たい雨の降る中、男子は初マラソンの堀尾謙介(中大4年、須磨学園)が日本選手トップの2時間10分21秒で5位に入った。大学生として

ランニング、マラソンを始めスポーツをするならメガネのズレ防止に効果的なスポーツバンドを使うのがおすすめ。普段着用している眼鏡やスポーツサングラスでも、運動中に落ちたり、下がったりすることなく固定出来るので、眼鏡を掛けて運動をする人に最適なグッズ。

また、メガネバンドは各メーカーから様々なアイテムが発売されていますが、スポーツ用で選ぶなら固定力が高く激しく動いてもずれないものを選ぶことが大切です。この記事では、走るスポーツのように激しい運動でも簡単にずれないものを厳選しているので、是非参考にしてみてください。

メガネバンドとは、メガネのつる部分に取り付けるバンドのことです。メガネバンドをつけることで、運動などの振動でずれ落ちそうな眼鏡も頭部にしっかりと固定することが出来ます。日常使いでは、メガネをそのままつけていてもずれたり、下がったりしてしまう場面は少ないのでメガネバンドを使用することは少ないです。でも、走ったり、飛び跳ねたり、体を大きく動かしたりすると、その振動でメガネは簡単に位置がずれてしまいます。最悪の場合には、地面に落おとして踏んづけてしまいレンズが割れてしまうこともあります。そうならないためのグッズが、メガネ固定バンドです。

また、フィット性の高いスポーツ用サングラスの度付きを選ぶという選択肢もありますが、度付きのものは数が限られるので良いものに出会えないことも。デザインが限られるので自分の好みに合わなかったり、またはフィット性や風の巻き込み防止といった機能性で納得がいかないこともあります。

そういったことから運動中もメガネは意外と手放せない。

[公開日] 2021年10月30日
カテゴリー:メガネ一覧,スポーツメガネ


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