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強度近視眼鏡フレーム メルキング 

強度近視眼鏡の方が眼が小さく見えるを解決したメガネ

このフレームのことを、強度ウスカルメガネフレームと総称して名付けています。それは、強度近視のレンズを「薄く」「軽くする」等、機能的な眼鏡枠のこととして命名しました。快適な強度近視メガネフレームの追求を目指して!

福井県鯖江市で製造したメイドインジャパンフレームです。
サイズ:42□25

1本のメガネフレームが出来るまでの工程が、どれ位あるかご存じでしょうか?凡そ、200~250の工程が必要とされます。見た目はそんなに工程があって出来上がったように見えない眼鏡枠ですが、非常に手間がかかっているのです。ただし、昨今の海外(特に中国や韓国等)からの商品は素材がTR、合金が多く日本の商品に比べて手間が半分以下で仕上がってきます。今回のフレームは、「フロントと腕で違う色をを使いなおかつ調和させる」ことや、「先セルの色・質感にいたるまでバランスを考える」など、配色やフォルムバランスでは、細かな気配りで設計しました。フロントからテンプルラインへと続くシルエットは、
紛れもなくヨーロッパのセンスを感じさせます。

カラー:1 つやありライトブラウン

強度近視の方の眼鏡で眼が小さくなる問題を解決したフレームです。

カラー:2 クールピンクマット

同じ強度の分厚いレンズで製作してもレンズの厚みが薄くなるメガネフレームです。

カラー:7 トランクブラウンマット

強度近視メガネを装用した時のコメカミの入り込みを最小限にした眼鏡フレームのご提案。

カラー:9 つやありパープルライト

強度近視の方が眼鏡を製作するときに気になるレンズの厚みを薄く、軽く仕上げられる眼鏡枠です。

ウスカル会公式ホームページより抜粋

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超強度近視眼鏡製作メガネショップメガネのアマガン センター店。
最強度近視メガネのさまざまな問題を解決 メガネのアマガン センター店

メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。当店では、強度近視メガネを製作する時の問題を解決していただくフレームコーナーを設置しております。

[最終更新日] 2021年03月02日 /[公開日] 2021年02月26日
カテゴリー:強度近視メガネ


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