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強度近視メガネ ワンドドッグ

小顔の方を対象にした強度近視用メガネフレーム 

日本人の小さめのPD(瞳孔距離)と小顔のかた、あるいは子どもの顔に対応。目の中心と目の中心の間の幅(PD/瞳孔距離)が57mm~61mmミリの強度近視の方に同じレンズを使用しても薄く、軽くなる最適な強度ウスカルフレームです。

ワンドドッグ

フレームサイズ:44□17(フレームPD61)

イエローブラウングラデ

ワンドドッグ強度近視用メガネイエローブラウングラデ
TN-6250

ダークピンク

ワンドドッグ強度近視用メガネダークピンク
D13318

ヘーゼルパープル 

ワンドドッグ強度近視用メガネヘーゼルパープル 
IRK-024

ブラック 

ワンドドッグ強度近視用メガネブラック
M59-551

クリムゾンレッド 

ワンドドッグ強度近視用メガネクリムゾンレッド
L18009

モデル名の「ワンドドッグ」とは直訳すると「魔法の杖の犬」ですが、これまでにリリースしました小顔の小さいセルフレームを下敷きにして、できるかぎり小顔のかたに向けたモデルのため、動物っぽい色か植物っぽい色ということで、自然志向の野生を思わせる色合いを重視しています。それと同時に、魔法を思わせる不可思議な色合いのセル生地を使用したりと、これまでになかったアレンジにもこだわっています。

近視の度数が強い方(強度近視・最強度近視メガネ・ド近視)がメガネを製作されるときに、いつも気になる事にレンズの厚み、眼が小さく見える、コメカミの入り込み等があり、これらを解決できるメガネを思われてメガネ店に足を運ばれるのではないでしょうか。そして眼鏡店に行かれると、決まってフレーム選びにおいて「小さいフレーム」「フレームの縁が太い枠」とスタッフに勧められ、レンズは「一番厚みが薄くなるレンズ」と言ったようになり、眼鏡製作をされていたと思います。そこで、このような問題を真剣に解決しようと、眼鏡士岡本隆博氏が考案され製作された枠が「強度ウスカルフレーム」です。一言でこの枠を表現するのであれば、同じレンズで強度ウスカル枠に入れればレンズの厚みが薄く、軽くなって見違える強度近視眼鏡に仕上がることです。

ウスカル会公式ホームページより抜粋

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超強度近視眼鏡製作メガネショップメガネのアマガン センター店。
最強度近視メガネのさまざまな問題を解決 メガネのアマガン センター店

メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。当店では、強度近視メガネを製作する時の問題を解決していただくフレームコーナーを設置しております。

[最終更新日] 2021年09月13日 /[公開日] 2021年06月09日
カテゴリー:メガネ一覧,強度近視メガネ


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