強度近視の方の理想のフレーム ヘキサングル
度数の強い方が眼鏡を製作されるときに、いつも気になる事にレンズの厚み、眼が小さく見える等があり、これらを解決できるメガネを思われて眼鏡店に足を運ばれるのではないでしょうか。
最新の強度近視メガネフレームは強度近視メガネプロショップに・・・こちらへ
そして眼鏡店に行かれると、決まって枠選びにおいて「小さいフレーム」「枠の縁が太い枠」とスタッフに勧められ、レンズは「厚みが薄くなるレンズ」と言ったようになり、メガネ製作をされていたと思います。そこで、このような問題を真剣に解決しようと、眼鏡士岡本隆博氏が考案され製作された枠が「強度ウスカル枠」です。一言でこの枠を表現するのであれば、同じレンズで強度ウスカル枠に入れればレンズの厚みが薄く、軽くなって見違える強度近視眼鏡に仕上がることです。

カラー1:ライトアカチャ

カラー5:ツヤありレッド

カラー7:ツヤありガンメタ

カラー9:アンティークゴールド

フロント部のリムを細く、上下幅を今までのウスカルフレームよりも長くとり、遠近両用レンズや中近両用レンズにも対応できるモデルです。
男性、女性どちらにも対応できる2サイズ(43□21/45□21)をご用意しています。それぞれのサイズに4色のカラー揃えています。テンプル(耳に掛かる部分)はセル手を採用することで、カジュアル感を創出することができました。
取り扱い店舗:
眼鏡をかける方々はお一人おひとりお顔立ち、見るための眼鏡レンズ度数、ライフスタイル等は違うことを前提に、当店は、特に40歳の方で近視度数が凹4.00D位の視生活の質を向上させるの選択肢として、跳ね上げ式メガネのご提案をさせていただいています。
メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。
眼鏡専門店として最先端の技術をを取り揃えて「快適なメガネ」をご提案いたします
眼鏡専門店メガネのアマガン センター店の取り組み!
●神戸新聞「おでかけ手帳」の取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●読売新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞朝刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●毎日新聞夕刊に当店の取り組みの取材を受け掲載されました・・・こちらへ
●日本眼科紀要会(日本の眼科学雑誌)への寄稿協力依頼を受けました・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました1⃣・・・こちらへ
●週刊ゴルフダイジェストの取材を受けました2⃣・・・こちらへ
[最終更新日] 2026年06月19日 /[公開日] 2021年02月03日
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