TEL 06-6411-8965

サバイバルゲームメガネ

サバイバルゲーム用度付きゴーグル

大阪府より度付き製作のご相談にお越しいただきました。ガスケット付きESSのCROSSBOW-クロスボウ-の度付き製作致しました。視野を広く確保したいとのことで、クロスボウでの度付きを作りたいとご相談いただきました。

ゴーグルタイプのサバイバルゲーム度入り
ESS【イーエスエス】CROSSBOW-クロスボウ-ヒデンホワイト

ガスケット付きCROSSBOW-クロスボウ-の度付き製作致しました。

視野が広い度付きゴーグル
サバイバルゲーム以外でも装用可能

通常の度付き製作だと、ガスケット着用時にレンズとガスケットの間に大きな隙間が空いてしまいます。

戦闘用アイプロテクション(バリスティック アイウェア)アイウェアで人気のブランド!

ハイカーブ度入りゴーグル
隙間をなくして製作

ガスケットをカスタムして、隙間を埋めました。本来の強度はなくなってしまいますが、しっかり埋まりました!

製作店舗のご紹介:

兵庫県尼崎市神田中通り3丁目43番地
メガネのアマガン センター店

メガネのアマガンセンター店は、西は神戸市/芦屋市/西宮市と東は大阪市、北は伊丹市/川西市/宝塚市/三田市の間に位置する尼崎市で、1956年に眼鏡専門店として開業いたしました。

当店では、アウトドアから室内におけるスポーツ競技におけるさまざまなスポーツメガネ・度付きスポーツゴーグル・度入りスポーツサングラス等の情報を発信いたしております。

スポーツメガネ・・・こちらへ

サバイバルゲームにおける眼の危険

眼球を直撃すれば失明させる恐れがある為、メーカーの説明書や遊戯銃雑誌では、エアソフトガンを使用する場合、ゴーグルなどの保護具の着用を推奨している。サバイバルゲームでも、参加条件の一つとして保護具の装着が必須条件とされる。

サバゲーのフィールド
サバイバルゲーム場

米国ライフル協会は、1000万〜1,500万人の米国人が狩猟、スキート射撃、トラップ射撃とスポーツクレー射撃を含む散弾銃スポーツに参加していると見積もっている。穿孔性の眼損傷(角膜もしくは強膜に刺創、切創を生じ、眼内組織が部分的に流出もしくは脱出した状態)の眼損傷の5〜10%は散弾銃が原因で、大部分はレクレーションとして散弾銃を扱っているときに発生している。

サバイバルゲームどきの眼の保護ゴーグル
保護眼鏡の必要性
広大なサバゲーの競技場
サバゲーのフィールド

実銃射撃に用いるサングラス型のシューティンググラスも、強度は充分でも横から飛んでくる弾をガードできないこともあるため、多くの場合サバイバルゲームに用いるのは不可とされてきたが、実際の兵士が着用していることや、ゴーグルに比べ見栄えが良いこともあり、最近は使用者が増加傾向にある。至近距離で被弾した場合に内出血等の怪我を負う場合があり、植物の枝葉などによる切り傷、転倒時の擦り傷軽減なども考慮して、長袖長ズボンや指先まで覆える手袋、ヘルメット、フェイスガード等の防具の着用が推奨される場合もある。ゲーム進行中のプレイヤーに間違われ誤射を受けた際の負傷を防止するため、たとえ被弾によって失格していても、フィールド内に居る限りゴーグルを外してはならないとされる場合が多い。射撃スポーツは、毎年あらゆる年代の人々が参加する広く普及しているレクレーションである。射撃スポーツの眼損傷の可能性はよく指摘されているが、眼球保護の必要性に対する公の意識は欠如している。

[最終更新日] 2021年07月11日 /[公開日] 2021年07月09日
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